Sunday, July 3, 2011

被災地の子供80人の作文集「つなみ」

I bought a book 文芸春秋八月臨時増刊 today:
被災地の子供80人の作文集「つなみ」を今日本屋で見つけました。「東日本大震災による津波に直面した子供たちが、地震の瞬間や、津波を目の当たりにしたときに何を感じたか。家族や親友を失った悲しみ、避難所の暮らし、そして今、何を支えにしているのかを綴ってくれた文集です。●直筆文章を原稿用紙のまま掲載。(それぞれ写真と解説つき)


http://www.bunshun.co.jp/mag/extra/tsunami/index.htm
http://bit.ly/mKKyDH
Google's translation of the page:
http://bit.ly/l0LzSe

 

子供たちの作文を読んで勇気付けられました。ありがとう。みなさんもぜひ読んでください。

FUMIKO@SAN DIEGO

>この雑誌を教えて下さってありがとうございます。

>私も今日、注文しました。

はい。本当に勇気付けられます。(被災地に行った人はたいていそういって帰ってこられます。)小さい子供たちが世界中のみんなに本当に守られている、という気持ちを持っていてくれているのがひしひしとわかるので募金活動はやめないで続けていこうと思いました。この夏は久しぶりに夏期講座初級を担当していますがほとんどが高校生、大人(親)もまじっているのでこのまえ買い物ができるようになったのでオークションをしましたがみんなが協力をし、三十分弱で120ドルも集まりました。^_^


直筆の原稿用紙に書かれた文字をみて感動しています。授業でも一部紹介したいと思っています。

つなみ文集のみなさん、そして、被災地のみなさん、げんきをありがとう。みんなで応援しています。 がんばってね!


FUMIKO@SAN DIEGO



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